2008年01月10日
暑中見舞い申し上げます(先取っておいた)。
お久しぶりです。生きてます。
なんかもー、呆れ果てられていろいろな方面からいろいろなものを投げられそうな予感がしていますが、生きてます。のうのうと。
でもパソコンはまだ瀕死。
ちょう久しぶりに自分のサイトみたら死んでたので、ちょっとびっくりしまして、数週間ほったらかしの郵便物のヤマをあさったら、金はらわねーとドメイン止めるぞバカというおてがみをみっけました。わたしったら、8月の更新のおかね払い忘れてたみたいです。わーお!(あんなボロ家ですが有料です)
あしたあたり電話して払おうとおもいます。
けしてバレンシア危機という名の財政難がひきずってるわけではなく!
というわけで、メールをせっかく出したのに返ってきますよこのトンチキ★という方がいらっしゃいましたら、ええと、もうちょっとあったかい目でお待ちください……。
なんだろうなあ、この余裕のなさ。
スミレちんの空けていった穴のはなしなど、いろいろまたおいおい。
今月ぶじに大阪出張できますよーに。
2007年11月26日
まつりのあと。

ホールの前に南国の木があったよ。
ああ終わっちゃった。
わたしの熱い花たち(という名のアホまつりメイツ)が行ってしまった。寂しいよう。
もう2007年無くていいや。わたしの今年は終わりました。みなさん良いお年を(フィナーレの華麗なお辞儀とともに)。
まつりのあとのさみしさを胸に、東京に帰ります。ぐっすん。
2007年11月25日
ソバにあるのは桜島みかんのお菓子だそうです。

フェリーうどんはしっかり出汁でんまかったです(桜島へはうどんを食べに行きました)。
船はいく。

桜島に向かって…!
フェリーがあると比較的乗っておきたい派のわたしは、やはり海派なのだと思います。
13時公演までに帰ってこなくちゃ…。
2007年11月24日
すっごいあったかいんですけど!

さいごーさんです★(ウカれてます)
街ゆく人がわりと軽装で、ぼわぼわのついたぬくいコートを着ているわたしは、ちょっと振り向いてみただけの異邦人(ウカれすぎです)。
2007年11月23日
この先に沼津港が見える(はず)。

沼津に来ています(仕事です★)
明日はちょうはやおきして鹿児島です。
何だかすっごい九州が好きなひとみたいですが、実際はただの宙組だいすきっこです。
2007年11月21日
おてもやんサンバは熊本っこおなじみの歌だそうですよ。
あのまま宙組についていきたかったですが、職業婦人なので東京に帰ってきました。チッ(ラモンきどりで)。
ネットの復活はマダなんですが、週末の鹿児島遠征のまえに書いておかねば後悔すると思うので、いまちくちく書いている最中です(仕事場で)。しばらくブログ書かなかったら書き方忘れてやんの!ヒー!
なのでもうちょっとお待ちください〜。
それにしても熊本のあのこたちはかわいすぎました!もうダメ!
ドジっ娘マルガリータ(レース編みはあまり上手ではない)を愛で、女っぷりがあがったイサベラ(ショールの扱いがうまくなってやんの!)を愛で、魔道師ホルヘ(黒眼帯の下は稲妻型の疵あり)とその弟子ミゲル(カエルを召使いにしている)といった風情のホルヘ&ミゲルを愛で、ウチマタが愛らしいロドリーゴ(女を教えてくれたのはシルヴィア)を愛で、ますますヤクザっぷりに磨きがかかっちゃってならずものみたいになっちゃってるラモン(寿司屋をやっていたのだが刃傷沙汰をおこしかけた)を愛で、全ツではどういうわけか髪型が乱れぎみのフェルナンド(全ツになってヘンタイっぷりに磨きがかかった)を愛で、ああもう追いつかない!ぼくらの宙組が全国を席巻している(アホ度で)!
ファンタジスタ谷岡さんが両手におてもやん人形をもって「おてもやんサンバ踊らんね!」とちょうにっこにこだったり、ギュン太が「馬刺し!」とありえないかけ声をかけたりしているショーを、一緒に観たお客様はたいそう気に入ってくださいまして、「宙ファンタジスタだけまた観たい」とおっしゃってくださいました。偏差値ゼロの威力をみた気がします。
メールくださってる方がた、お返事もうちょいお待ちください〜。すみません!
いまほしいものは新しいパソコンです。ちょうだい!(宝くじのカミサマに向かって)
2007年11月19日
2007年10月29日
ラヴレター・フロム…。
ネットがさっぱり復活しないデース!あがー(とりみだし)!
さすがのわたしも週のどまんなかの平日をがっぷり休むことはできなかったので、明日の初日はココロで応援します。第三の目で梅田のバレンシアを観るのです東京で。願えばできぬことなどなにもナーイ!(スカイハイ調に)
シンディ子から涙いろのCメールがぞくぞく届いていた今日でした。
東京でまってるよ。
たとえその先にさよならが待っているのだとしても。
2007年10月21日
Se mi penserai riccordarmi che amo te.
(はなれてしまっても、ぼくがきみをあいてしてること、どうかわすれないで)
東京に帰ってくるときは、いつもほんとうにガックリ帰ってくる。
-------ご連絡-------
ここ1週間ばかし、おうちのネット環境がさっぱりアレです。何がいけないのかサッパリわかんねえ!どうしたら!直すヒマもねえ!
ひとまず外でもメールを読んでお返事を書けるようにはしたのですが、何がいけないのかしらねえ…またペスカがどっかにしっこひっかけたのか?
これまで頂いてるメールのおへんじ、ひまをみてお送りいたしますので、もすこしお待ちくださいまし!
-------ご連絡終了-------
これまで花組さんのことにぜんぜん触れてこなかったのは、観られる勇気がさっぱりついてなかったためで、舞踊会の次の日、いろいろ時間の都合もチケットの都合もつかなそうで、ああこれはわたしにはまだスミレちんを観る準備が整ってないってカミサマが言ってるんだわそうだわそうに違いない、と勝手に思い込んでいたのですが、ふらりとカミサマはあらわれまして、気づいたらわたしは大劇場に駆け込んでいたのでした。…カミサマのいじわる。
でも、時間の都合はやっぱりつかなかったので、お芝居は半分以下が観られてません。ショーはぜんぶ観られました。ちゃんと観ました。
でも、見届けられたのかはわかりません。

